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授乳クッションを使うことで得られるメリット

家族

授乳が終わっても使える

子育てを便利にするアイテムはたくさんありますが、そのいくつかは子育て以外にも活用することができます。例えば、授乳の時に使う授乳クッションは、授乳時以外にもクッションとして使うことができますし、枕やちょっとしたイスとしても使うことができます。子どもが大きくなって授乳をしない年齢になったとしても子どもの遊び場に置いておくことも出来ますし、パパやママが使うことも可能です。実際に子どもに授乳する期間は数ヶ月なので、授乳クッションをその時期だけで使わなくなってしまうのは非常にもったいなくも感じてしまいます。であれば授乳クッションを授乳時期だけではなく、授乳が終わったあともクッションやソファー、枕など様々なことに有効活用した方が賢い使い方です。

ママとベイビー

次の子の為にも取っておける

授乳クッションは授乳をする際に赤ちゃんを支えたり、お母さんの腰の負担を和らげたりする目的で利用することが多いですが、一回の子育てだけで使い終わってしまうのはもったいないです。ちゃんと保管しておけば二人目や三人目の子どもが生まれたときも上の子と同じような形で使うことが出来ます。下の子が生まれればおそらく同じように授乳をするとこととなりますし、一度使っているものなので使い慣れていて使い心地もよくなっているはずです。上の子に授乳をしなくなってから下の子が生まれるまで取っておかなければなりませんが、もう一度授乳クッションを買う手間も省けますし一度使ったものを取っておいて再利用した方が経済的にもおすすめです。